2007年04月13日

CMの女王仲間由紀恵

君は1日、何時間テレビを見るのかな?1時間、それとも5時間。1時間の人の場合、ちょっと対象から外れちゃうかもしれないけど、2時間も民放テレビ見てると、少なくても、1回はお目にかかるのが、仲間由紀恵。今やテレビの顔。仲間由紀恵を見ない日なんて考えられない。

あの長い豊かな髪と大きな目。微かな微笑。少しすました表情。特別美形というわけじゃないけど、なかなか絵になってる。ドラマじゃコミカルな役が多く、多少のギャップはあるけど、カッコつけてるって感じは全然ない。嫌味がないね、彼女の場合。

今や国民の顔。ちょっといい過ぎの感があるって?そんなことないよ。君はテレビのない生活してるの?新聞も週刊誌も見ないんなら、確かに仲間由紀恵って誰ってことになるけど、そんな人例外中の例外じゃないの。

仲間由紀恵が国民的女優になる日も近い。日本の朝はあの缶コーヒーから始まるのだ。
posted by ハイサイ at 20:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

トリックの画像は今

仲間由紀恵といえば、「トリック」。「トリック」といえば、仲間由紀恵。あのキャラクターは彼女以外考えられない。彼女あっての「トリック」ということがいえる。仲間由紀恵なくして、「トリック」の成功はあり得なかった。はまり役とはああいうのをいうんだ。ちょっとくどかったかな。

ところで、仲間由紀恵の水着姿見たことある?ぼくはない。見てみたい気がするけど、元々ないのかな?そういえば、ミニスカートはいてるところも見たことない。彼女割と地味な格好が多いみたい。彼女の趣味なのか、事務所の方針なのか知らないけど、もう少し目立ってもいいじゃないの。派手でもいいじゃないの。若いんだし。

でも、もしかしたら、そこが国民的な人気の秘密かもね。こどもからお年寄りまで安心して見ていられる。仲間由紀恵がテレビ画面に現れても、慌ててチャンネル変える必要ってまったくない。パパもママも慌てなくれすむ。家族のだんらんを乱さない女優。それが仲間由紀恵。つまりそこが国民的女優の証。
posted by ハイサイ at 20:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

仲間になる

初めて見たとき、ちょっと濃い感じがした、仲間由紀恵。目がぱっちりしてて、髪の毛はちょっと重たそうな黒髪。ごく普通の日本人のイメージだけど、やっぱりちょっと濃い。ぼくの勝手な思い込みなのかもしれないけど。

彼女の目がぼくにそう感じさせたのかもしれない。インパクトあるね、あの目。鋭い目つきじゃないのに、どこか印象に残る。欧米人の目とは違う、かなり。どこか座ってるというか、落ち着き払っている。かと思えば、とたんにおろおろと動揺する。その落差はすごい。他の若い女優にはちょっと見られない。あの目は彼女の演技力そのもの。

どうして仲間由紀恵の目のことを書いたかというと、ぼくがよく自分の目のことで人かからあれこれいわれるから。ぼくの目は異邦人の目のようらしい。まあ、そんなことはどうでもいいこと。

コミカル路線を貫く仲間由紀恵。貫くってことでもないんだろうけど、このまま貫いていって欲しい。CMも。ぼくは彼女の目に期待してる。
posted by ハイサイ at 21:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月10日

スキンヘッドの仲間由紀恵

いつ見ても変わらないのが、仲間由紀恵のヘアースタイル。ストレートのロングが確かによく似合ってる。変わらないのも、彼女の魅力。でも、役柄によっては、少し変えてみたら。巧名が辻でもほとんど普段と同じイメージ。

とぼけた役やシリアスな役ばかりじゃなくて、悪なんかもたまにはいいんじゃないの。いくらお茶の間の良識的な存在の彼女でも、少しは憎まれ役回したら。事務所が許さないって?当分はそうかもしれないね。あの勢い半端じゃない。老若男女を問わず幅広い人気は多分仕事の選び方にも影響されてるのかもしれないね。皮肉ってるわけじゃない。チームワークの勝利かもね。

もっとも、こんなこと書いて無責任だけど、実はぼく事務所の方針なんて全然知らない。多分そうだろうなっていう程度の想像。

でも、仲間もそろそろ同じ路線から脱却すべきときが近づいてる。と思う。いつまでも同じイメージで突っ走るのは、簡単ことじゃない。あのキャンディーズも解散しなければならないときがきた。ピンクレディーもそうだった。

スキンヘッドの仲間由紀恵が君に眼飛ばしてすごんでる。そんな映像を目の当たりにする日も近い。翌日には、アフロ。髪大切にしろよ。
posted by ハイサイ at 23:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月09日

琉球からきた女

あの島はどこの国?琉球は日本とは、全然違う文化の島。人はもちろん、言葉は、遠い国の響きを感じる。お年寄り同士の会話はまるで外国語。意味をまったく理解できないだけじゃなく、独特の響きに驚かされる。中国とも韓国とも日本とも違う。竜宮城の世界かな?

ところで、仲間由紀恵、琉球の言葉話せるのかな。まだ一度も聞いたことないけど。お年寄りのようにしゃべれれば、すごいな。最近は方言が薄まってきちゃって、みんな中途半端な標準語。東京でタレントやってれば、方言丸出しというわけにもいかないだろうけど、たまにはお国言葉聞きたいね。

目立つのは大阪弁をはじめとする関西系の言葉だけ。あいつらだけじゃないの。堂々と方言使いまくってるのは。立派だといえば、立派。全国放送で自分たちの言葉をちゃんと確立してるんだから。でも、しょっとでしゃばり過ぎ。不快感を抱く人だっている。

琉球は音楽もいいんだ。あんな小さな島なのに、独自の音階を持ってる。こんなことほんとに珍しいこと。琉球民謡の旋律は言葉以上に異国を感じさせてくれる。遠く離れた南の島。ほんとに日本なの?古城の建物の造りに色彩。泡盛に陽気な踊り。艶やかな着物と口笛。大和ととは異世界。

正に竜宮城。姫の名は仲間由紀恵。
posted by ハイサイ at 21:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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